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事務所ブログ

弁護士大澤の日々の心模様 記事一覧

つれづれに一言
大川の水面からエールを送る

大川の水面からエールを送る

天満橋から中之島を流れる大川の岸の桜が満開だ。 昨日(4月5日)、友人2人と桜を見に行った…

てくてく旅行記
年の暮れの奈良を歩く⑧

年の暮れの奈良を歩く⑧

【除夜の鐘は鳴り響いていたが】 ついうとうとしていた。 眼が覚めて、時計を見ると11時半をす…

てくてく旅行記
年の暮れの奈良を歩く⑦

年の暮れの奈良を歩く⑦

【本当に風で指が凍えそうだった】 飛火野の南端は急な下り坂になっている。 南端の少し手前の地…

てくてく旅行記
年の暮れの奈良を歩く⑥

年の暮れの奈良を歩く⑥

【奈良の木 100年の成長はすごい】 一言で、奈良の良さを言えば《仏像と樹木》、 京都なら《…

てくてく旅行記
年の暮れの奈良を歩く⑤

年の暮れの奈良を歩く⑤

【あの観音像を探して】 これまでに阿弥陀仏像の悪口を散々、書いたが、別に仏像が嫌いというわけで…

てくてく旅行記
年の暮れの奈良を歩く④

年の暮れの奈良を歩く④

【この奇妙な建物は・・】 車を運転している次男が 《ちょっと寄りたいところがある》という。 …

てくてく旅行記
年の暮れの奈良を歩く④

年の暮れの奈良を歩く④

《輝く阿弥陀より、くすんだ空也が好きだ》 浄瑠璃寺の本堂の前には池がある。 テレビで夜の浄瑠…

てくてく旅行記
年の暮れの奈良を歩く③

年の暮れの奈良を歩く③

  《阿弥陀はただただ座っておられる》 裏の廊下をぐるりと回って本堂に入った。 …

てくてく旅行記
年の暮れの奈良を歩く②

年の暮れの奈良を歩く②

《何もない廊下だが》 昨年の大晦日、長男、次男の家族と奈良でランチをした。 その後、浄瑠璃寺…

てくてく旅行記
年の暮れの奈良を歩く①

年の暮れの奈良を歩く①

《毎年の年の暮れは》 1年の終わりの日、ということは大晦日だが、 いつも夜の11時45分頃分…

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