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事務所ブログ

弁護士大澤の日々の心模様 記事一覧

てくてく旅行記
あの夏の日の思い出は・・小浜を歩く

あの夏の日の思い出は・・小浜を歩く

何十年も前の話だが、福井県の小浜の裁判所に行ったことがある。 裁判所に行く途中に橋があり、その…

田舎風ガーデニング
がんばって、荒れた庭の手入れをする

がんばって、荒れた庭の手入れをする

家に来た知人の社会保険労務士さんが窓越しに庭を見て。 《荒れていますなぁ・・》と言った。 こ…

田舎風ガーデニング
その花の名は

その花の名は

その人は不幸な人生を歩んだのだと思う。 医者の愛人だったが、その彼が破産した。 保証人になっ…

田舎風ガーデニング
春は名のみだが、この花は元気だ

春は名のみだが、この花は元気だ

今は3月、季節的にはもう春。 でも、今日の朝、気温は10度くらい、 風が本当に冷たかった。 …

つれづれに万葉
それはとても不平等だ

それはとても不平等だ

有馬皇子のもう一つの歌は 「家にあれば笥(け)に盛る飯(いひ)を草枕(くさまくら)旅にしあれば…

つれづれに万葉
皇子は、また還り見たであろうか

皇子は、また還り見たであろうか

三差路の道標から北に15分くらい歩いたところに歌碑があった。 人より少し大きな御影石に《有馬皇…

つれづれに万葉
囚われの有馬皇子の歩いた道

囚われの有馬皇子の歩いた道

古道かもしれない道を折り返し、 踏切を渡って元の三差路に戻った。 そこに木製の簡単な道標があ…

つれづれに万葉
海沿いの隠れ小道

海沿いの隠れ小道

海から踏切に戻るとき、海岸沿いに細い道があるのに気づいた。 幅は2メートル程度で、両側には背の…

つれづれに万葉
岩代の岩はどこに消えたのか?

岩代の岩はどこに消えたのか?

この岩代という地名は、《海上に岩が多い》からついた名前だという。 しかし、千里浜は南の方は砂浜…

つれづれに万葉
流木は、結局、どこへ行くのか?

流木は、結局、どこへ行くのか?

浜辺に流木が打ち上げられていた。 長さは約2~3メートルでそれほど大きくはない。 以前にもこ…

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